
ライオンズクラブ ライオンズクラブ国際協会 世界的奉仕団体 世界最大の奉仕団体 LC ロータリークラブ RC
栃木県 小山市 美田商工会 栃木市 南河内町 国分寺町 大平町 岩舟町 藤岡町 野本町 佐野市 足利市 松井田町 安中市 安中警察 松井田警察 高崎市竜見町 下和田町 高崎城南球場
群馬県高崎市の城南球場近辺(竜見町 下和田町)にお住まいの方は用心した方がよいでしょう。
2002年7月13日更新
誇り高き世界的な奉仕団体 ライオンズクラブ国際協会員の裏の素顔
政治家、官僚、警察官、教師等の公人や聖職者の倫理観が著しく低下して久しいですが、
なんと今回は“社会に奉仕する”精神で有名な誇り高く世界最大の奉仕団体である
オンズクラブ国際協会の会員の信じられない事態に遭遇いたしましたので
投稿した次第です。1917年に崇高な理想をいだいてライオンズクラブを設立した
メルビン・ジョーンズがこの時代にいたらはたしてどうおもうでしょうか。
まずライオンズクラブ国際協会のHP: http://www.lionsclub.or.jp/info-lc/
を拝見すると下記のような内容が明記してあります。
==========================================
● 目的
@ 界の人びとの間に相互理解の精神をつちかい発展させる。
A よい施政とよい公民の原則を高揚する。
B 地域社会の生活、文化、福祉および公徳心の向上に積極的関心を示す。
C 友情、親善、相互理解のきずなによってクラブ間の融和をはかる。
D 一般に関心のあるすべての問題を自由に討論できる場を設ける。
ただし、政党、宗派の問題をクラブ会員は討論してはならない。
E 奉仕の心を持つ人びとが個人の経済的報酬なしに社会に奉仕するよう
はげまし、また、商業、工業、専門職業、公共事業および個人事業の
能率化をはかり、道徳的水準をさらに高める。
●ライオンズクラブのスローガン
- L I O N S -
Liberty, Intelligence, Our
Nation's Safety
自由を守り、知性を重んじ、われわれの国の安全をはかる
●ライオンズクラブのモットー
We Serve
われわれは奉仕する
●ライオンズの誓い
われわれは知性を高め
友愛と相互理解(寛容)の精神を養い
平和と自由を守り
社会奉仕に精進する
● ライオンズ道徳綱領
@
職業に対する不断の努力が正しく賞賛されるように心がけ、
自己の職業の尊さを確信すること
A
事業を成功させて、適正な報酬や利益は受けるべきであるが、
自己の立場を不等に利用したり、人に疑われる行いをして
自尊心を傷つけてまでも利益や成功を求めないこと。
B
事業を遂行するにあたっては、他人の事業を妨害しないように
心がけ、顧客や取引先に誠実であり、自己にも忠実であること。
C
世人に対する自己の立場や行いに疑いが生じたときは、
世人の立場に立って解決にあたること。
D
真の友情は損得の上に築かれるものでなく、心と心の
ふれ合いによるものであることを自覚し、手段として
ではなく目的として友情をもつこと。
E
国家および地域社会に対する公民の義務を忘れず、かわらぬ
忠誠を言動にあらわし、すすんで時間と労力と資力をささげること。
F
不幸な人には同情を、弱い人には助力を、貧しい人には
私財を惜しまないこと。
G
批評は謙虚に、賞賛は惜しみなく、建設を旨として
破壊をさけること。
●ライオンと呼ばるる人
@
事業を成功に導き、善良な生活を楽しみ
常に微笑をたたえ、人類を愛し
知識人の尊敬を集め
幼児たちに親しまれる人
A その地位にふさわしく かつ精力的な仕事ぶりにより
一輪の花と心うつ詩と
そして、うるわしさを秘めた魂とによって
よりよき社会をもたらす人
B 人生の中に美の輝きを感じ
その賛美の言葉を忘れず
友の美点をつねに見守り
自らの良きところをまた友に贈るその人生こそ偉大なる感激そのもの
==========================================
確かに私が子供の頃、地元の祭りや体育祭等のイベントがある度には多額の寄付をするだけでなく
ボランティアとして率先して行事の進行や子供達の世話を熱心に行い当時は子供心ながらリオンズクラブ
の会員の方々を尊敬していました。今でも私としては経済的に成功しただけでなく、人格的にも
徳が高く地域住民のまさに模範とされ賞賛に値する人物であると思います。
以上のことを前提として今回投稿した問題の人物というのは
栃木県在住 現役の▲際理事(日本人会員は
父親であるO・T氏を侮辱的な言葉を発し罵るばかりでなく、顔面を殴る等の暴力を振るうこともあり
ました。そような光景を長期間にわたり見続けた結果、PTSDにみられるような症状(トラウマによ
る身体的及び心的症状)が表れるようになってしまった為、やむなくO・T氏は離婚した前妻である
O・K君の実の母親に息子を引渡し、その後O・K君は平成14年の3月には昨年の痛ましい経験が
嘘のように元気になり母親と共に仲むつまじい平和な生活を送っていました。しかしながらまた突然
A・H氏がO・K君と母親が居住している所に押しかけ分厚い手紙のような書類を母親に無理やり
渡そうとしましたが母親が受取らず、それでもどうしても受取らそうとしてまた騒動になり
相当困惑していまい。引越しを考えているみたいです。O・K君とその母親は何ら落ち度がないのに
もかかわらず引越しせざるを得ない状況に負い込まれるとは何とも理不尽です。
更に今までは確かに数々の騒動を引き起こし中には警察に通報する人もいましたが、ほとんどの場合
警察官が駆けつけた後にA・H氏を連行していってくれましたが、署の方で数時間事情を聞いた後に
釈放されていました。しかしながら平成14年3月30日の22時ごろ群馬県安中市郷原のコンビニエンス
ストアの店内においてK・Tさんという18歳の女性を殴り全治1週間の怪我を負わせてしまいました。
安中警察は今まで数々の騒動を引き起こし警察への通報も少なくはない為、被害者であるK・Tさん
が医者の診断書と共に提出された傷害罪の被害届を受理し、現在捜査中の段階です。
ちなみにこの書状の差出人である私も被害を受けた一人です。2月16日の13時ごろ仕事中の
私のところにA・H氏から電話がかかってきましたが、手が離せなかった為、忙しい旨を伝え
電話を切りました。しかしその後の電話をかけてきた為、少々きつい事を言って電話をきりました。
そしてしばらく電話はかかってこなくなりました。しかし15時ごろ私の自宅に突然やってきました。
当然帰ってくれるよう再三にわたり告げましたがいっこうに帰ってもらえませんでした。仕方なく
最寄の警察に通報しました。警察官が駆けつけてくれるまでの間、A・H氏は私の名誉を傷つける
文言(事実と事実でない事の両方)を近所に聞こえる程の大声で叫び続けられました。約30分後に警察官
が到着してA・H氏を連れっててもらいようやく収まったのですが私自身はその後、精神科に通院の日々
が続いてます。A・H氏本人には交際してたO・T氏を通じて、謝罪またはお詫びを求めましたが、
全くその意志はないとのことでした。それまでA・H氏とかかわりのあった人に聞けばA・H氏は
普通の人とは違い精神に異常が有るということで私も以前からそのように感じていたのですが、
不幸行為に対しての賠償はまではいかなくてもお詫びぐらはと期待した私が甘すぎました。
やはりそういうタイプの人に責任を取らすことは無理のようです。そうなると親の方にということに
なるわけですので地元の民生委員の人を通じてライオンズクラブ会員である父親A・S氏に対して
娘であるA・H氏の現在の生活圏である群馬県西部での行いを報告し、その事に関しての謝罪や
お詫びというのではなく親としてのどう感じるか(感想)を伺いたい旨を伝えましたが、
その後は親から何の連絡もありません。また3月30日の傷害事件の被害者であるK・Tさんも
翌日の31日に父親に直接本人が電話でその旨を伝えましたが「娘に聞いてみる」との一言だけで
その後、なんら返答がないとのことです。
父親であるA・S氏の態度に関して一方では自分の家族の心配より「社会に奉仕」を優先という
ライオンズクラブ精神を貫かれ、さすが地域住民の手本となるライオンズクラブ会員であり、
さらに日本全国いや東洋各国のライオンズクラブ一般会員の手本となるべき現役の国際理事の重責を
十二分に果たしている。という解釈もできなくはありません。しかしながら
長女であるA・H氏が20歳をすぎていて、さらに別居して暮らしていて成人として独立している
ので親として責任はないとはいかがなものかと思います。
まず第一に20歳を過ぎ別居して独立した成人といっても当地(群馬県西部)に居住以降、仕事をし
たのはわずか1日(もっともその日にトラブルがあり1日で退社)だけで全く就業していませんでした。
おそらくA・H氏の「人の言う事を一切耳を傾けない」「明らかに自分が悪い事をしても決して
謝らない」等の性格を考慮すれば間違いなく勤め人になるのは無理のようです。またトラブルに巻き
込まれた人をはじめA・H氏と面識のある人々に聞いてみたところ「精神的に異常だ」「社会不適合
者」「もう二度と関わりあいたくない」と「親や警察は一体何をしているんだ」などの感想を多々
聞きます。今年で満36歳とはいえ親からの仕送りのよって生計を立てていることは疑いの余地はありませ
ん。しかも軽自動車とはいえ約1年以内に2台の新車を買い換え、携帯電話の使い方は1日に数十回の着信
(主に以前付き合っていたO・T氏へ)と1回の通話時間が数時間(ほとんどがA・H氏から発信)にみ
られるように使い放題、大部分の食事が外食かコンビニ弁当(自炊は一切しないそうです)
これらの行為を目の当たりにしてきましたが、果たして5年間無職ままでいる人間が自力で生計を
立てているということは最初の1年間ぐらいなら昔勤めていた時に貯めた預貯金を生活にまわしたという
言い訳も可能ですが5年間もずっとを実家からの援助無しにしていくのは常識的に考えても無理であると
いうしかありません。第二に地域社会の住民の模範となるべきライオンズクラブ会員!そのうえ現役の国際理
事という日本をはじめ東洋各国の一般会員の代表という極めて高い倫理観を要求される地位であること。しか
もA・H氏の父親であるA・S氏が国際理事に選出された第84回ライオンズクラブ国際大会は2001年7月2
〜6日、米国インディアナ州インディアナポリスのインディアナポリス・コンベンション・センターで行われ
たわけですが、その直前の2001年6月にはA・H氏の虐待により知的障害児であるO・K君
(A・H氏が交際していたO・T氏の息子)がPTSDのような症状が顕著になり、頻繁に
発作が起きるようになってしました。それにもかかわらずA・H氏はO・K君への接し方を全く
改めようとしませんでした。それどころかA・H氏は自分自身には一切の非は無く、すべては
O・K君の勘違いだと言い張る始末です。虐めというものは加害者と被害者の見解が異なる事が
多々見受けられますが、加害者というもの都合が悪くなると嘘の供述をします。また本当に
虐めているという自覚が無かったとしても、被害者の方が虐められたという感情を抱く以上
虐めが存在したと考えるのが自然ではないでしょうか。ましてO・K君は知的障害児でありますので
嘘をついてA・H氏を陥れてやろうなどという邪な考えがあるとはまず考えられません。自分が
感じたことを包み隠さず正直に訴えたのだと思います。このような事態ですので最終的にはO・K君は
実の母親(A・H氏が交際していたO・T氏の前妻)が引き取る事になったわけです。
A・H氏の父親であるA・S氏はご自身の国際理事選出投票の行われる第84回ライオンズクラブ国際大会
を間近に控えていたこの時期に本来なら周囲の者が助けてあげるべき社会的弱者である知的障害者に
対してA・S氏の身内である長女のA・H氏が行った虐待をどう思っておられるのだろう。仮に
知らなかったとしてもそれで済む問題ではないと思います。勘当同然で行方不明
であるというのならいざしらず、仕送りをし続け、現状所や連絡先の携帯番号を把握しているにもかか
わらず、長女の数々の乱行を見過ごしたままです。しかもトラブルに巻き込まれた人々だけでなく、
警察でさえ「どう考えても精神的に普通でなく病院で診てもらった方がよい」と言っています。
仮にA・S氏の考えとしてライオンズクラブ会員(国際理事に選出される以前でも地域の会員の
リーダー的存在であったみたいです)であるという体面だけを考えトラブルメーカーである長女の
A・H氏に実家に居られたのでは世間体が悪いので仕送り・1年毎の新車の買い換え・携帯電話の
使い放題等の条件で実家から遠く離れた場所に別居してもらい、その地域での長女が巻き起こした
数々のトラブルに関しては「娘のしでかした事に関しては一切預り知らぬこと」という了見あれば
全く無責任であります。このようなトラブルメーカーに育てた責任や今現在の娘に対しての
監督責任についてどう思っているのか。自分の娘が精神的な病の疑いがあるにもかかわらず、
必要な措置を一切せず放任し続け、その為に社会的弱者への虐待・警察に通報される程の数々の
トラブルを巻き起こしている事に関してどのように考えているのか。れっきとした公人である現役の国際
事!全世界のライオンズクラブ会員の模範とも言うべき高い倫理観を要求される極めて
責任ある地位におられるA・S氏に是非とも伺いたいものです。
ただ地域の有力者と懇意になる為や社交目的等の打算的な理由だけでの入会・クラブの会合場所のホテルでの給仕
への横柄な態度等の悪評が多々聞かれますが、全ての会員がそのような非紳士的な人物でない事を
願いたいものです。
http://www.lionsclub.or.jp/info-lc/ ←に掲げられている目的、スローガン・宣言・道徳綱領等は
は単たるお飾りか崇高な理想であって守っても守らなくてもどうでもよいものなどでしょうか!
誇り高きライオンズクラブ会員とは真の奉仕の精神での高い倫理観を要求され地元の会員以外の方々
の模範となる人格者であるということが本来の姿だと思います。ましてや日本だけでなく東洋の代表
である現役の国際理事(日本で2名のみ)となれば国会議員以上の高い倫理観を求められるのも至極
当然だと思います。このように国際理事の重責を担うほどの上級会員がこの有様ですから、
一般会員の中には目を覆うばかりの者もぞろぞろ存在することは間違いと思いますがいかがなもので
しょう。中には心有る立派な会員の方もいらっしゃるとは思います。心有る会員が大部分でゴロツキ会員が
一部なのか。ゴロツキ会員が大部分で心有る会員が一部なのかは現時点では定かではありませんが、
もしゴロツキ会員が大部分で心有る会員が一部であるというのであれば、永田町や霞ヶ関同様
構造的な問題であり見過ごすわけにはいかないのではないでしょうか。
今回取上げた公人である現役国際理事A・S氏の長女A・H氏について私以外にも証言してくれる方は
多数いますので貴社の本格的に取材し取上げるのであれば喜んで協力いたします。
また別のライオンズクラブ会員のパチンコ場経営者なのですが過去に退職した従業員が
有効な回収方法を知らないのを幸に半年以上の給料を支払わずいるにもかかわらず、
ライオンズクラブ会員や地域の遊技業協会の理事長(当時)でござると地元の名士気取りで
いる恥知らずの人物も知っていますのでそれらも含めて取材の際には進んで協力いたします。
政治家・官僚・警察官・教育者等の公人や聖職者に似つかわしくない面々が存知する昨今ですが
人徳者の集まりであり、奉仕団体であるライオンズクラブについても裏の顔・暗部について
少しばかりですが一部に遭遇したことには驚愕するかぎりです。世の中に奉仕する前に一番身近な足元(家庭・家族)を固めてもらいたいもらいたいものです。
敬具
追伸:平成14年4月17日にA・S氏の長女A・Hは傷害罪(平成14年3月30日に群馬県安中市の某コンビニで顔見知りの女性をいきなり殴った)で群県警A警察署に逮捕されました。
●参考
日本ライオンズ連絡事務所
|
103 東京都中央区日本橋3-13-11 油脂工業会館7階 |
||
|
電話(03)3271-7061〜3 |
FAX(03)3271-7174 |
E‐mail:is@lionsclub.or.jp |
公式掲示板(会員以外の人の書込み大歓迎だそうです)
http://www.lionsclub.or.jp/bbs/cgi-bin/light.cgi
敬具
。